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10月9日(土)
みはら おむすびぃグランプリ 二次審査会場へ取材にいってまいりました。
今回は、一次審査を通過された方の中から、グランプリへ進出される
5名の方を決める二次審査です。
審査会場では、最初は応募者の方も私たちメンバーも緊張した面持ちでしたが、
工夫された色とりどり「おむすび 」が完成に近付くにつれて、会話も自然とはずみ、笑顔あふれる場へと変わっていきました。


↑審査に向けて準備に余念がありません。(社)三原青年会議所地域の力確立委員会のメンバーです。

↑(社)三原青年会議所 原 理事長と参加者です。和やかな雰囲気でした。
どんな話で盛り上がっているのでしょか(^^)

↑試食用の「おむすびぃ」を作る阪井委員長。手慣れた?手つきで頑張っています。

↑二次審査会場です。

↑いざ、実食! 審査員のみなさまです。
みはら「おむすびぃグランプリ」決勝戦
日時:2010年10月23日(土)12:00から
ところ:三原市サン・シープラザ 3Fさわやか広場
http://www.city.mihara.hiroshima.jp/shougai/d/d015.html
多くのご来場をお待ちしております。
広報委員会です。
さて来る10月23日(土)・24日(日)開催の三原市生涯学習フェスティバル説明会に参加してきました。
23日(土)に私たち(社)三原青年会議所 広報委員会もサン・シープラザにて(社三原青年会議所新聞「やっさもっさ」の
パネル展示を行ないます。
そして、同じく23日(土)12:00からは「みはら おむすびぃグランプリ」決勝戦が公開審査にて
サン・シ―プラザ3階さわやか広場にて行なわれます。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。
(社)三原青年会議所 地域の力確立委員会が行なう「みはらおむすびぃグランプリ」の一次審査へ取材に行ってきました。
応募総数は133点にものぼり、様々な三原産の食材を使い
工夫をこらした 「おむすび」がエントリーされていました。
結果報告は(社)三原青年会議所ホームページにも10月6日ごろ掲載予定とのことでした。
どんな「おむすび」が審査を通過してくるのでしょうか。たのしみです。
また、審査を通過したおむすびは、次回10/24(土)サンシープラザにおいて決勝を行う予定

阪井委員長が審査基準を審査員の皆様に説明しています。かなり「力」がはいっています。

↑審査風景

↑ 133点の応募です。

広報委員会です。
9月25・26日で行なわれた三原青年会議所の会員交流事業に参加しました。
組織の力向上委員会の皆様、竹本委員長、楽しい時間をありがとうございました。
メンバー同士の絆深まったと思います。

こんな楽しく貴重な体験をしたい方は是非、三原青年会議所への入会をお勧めします。
広報委員会です。
五藤 康之 市長をお招きしてのカレーライス会を開催しました。
今年で42年目を迎えたこの会、市長と(社)三原青年会議所がなごやかな雰囲気の中、意見交換が行なえる場として開催しています。
担当委員長の私は、かなり緊張してカレーの味が分からないぐらいでしたが・・・



ふるさと三原の祭り、続いては本郷に行ってまいりました。
沼田本郷夏祭りです。

本郷支所の近くの会場を中心に、本郷太鼓やコンサートなどがステージで行われ、
やっさ踊りや神輿などが、メイン会場へ通じる路上で披露されていまた。
最後には花火が上がるなど、本当に楽しいことが盛りだくさんの祭りでした。
沼田本郷夏祭りは、こちらも歴史は古く、約200年ほど前の飢饉や疫病で亡くなられた多くの
人を弔うために、地蔵祭として始まったのが由来だそうです。
少しづつ形を変え、地域に住む人々の楽しみとして今に伝わっているそうです。

会場にある出店に、地域の子ども達が中心となった店があり、地元の人を楽しませようと
大きな呼び声で賑やかしていました。
自分の住む地域の、古くから伝わる祭りや行事に関わり、体験することは、この地域に生まれ
育った子ども達にとって、地縁的なつながりを強くしてゆく大切なものなのではないでしょうか。
日が暮れるにつれ人出が多くなり、大変賑わっていました。
私も家族で花火を満喫し、楽しく過ごせました。
みなさんこんにちは、
残暑の厳しい中、皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか。
郷土愛育成委員会では、この夏の季節、各地の祭りに赴き、歴史や
郷土愛を学ぶため奔走しております。
旬な情報をご提供できず、久々の登場をお許しください。
7月は久井町の「久井稲荷神社ぎおん祭り」に行ってきました。

久井稲荷神社ぎおん祭りは、今から500年ほど前、高根山城(久井町下津付近)の城主の
久井稲荷神社の参拝から始まったそうです。
現在では、無病息災と五穀豊穣を願って毎年開催されています。
獅子舞や笠踊り、杖踊りなどがあり、久井町内の男たちを中心に見事な踊りと太鼓を披露してくれました。

久井町内の小学生も大人たちに混じり杖踊りを少し緊張気味で、元気に踊っていました。
獅子舞に小さな子どもが咬まれて、泣き叫ぶ子どもとそれを喜ぶ大人達、昔懐かしい
ような光景が広がっていました。

この日は久井町内各地で終日、踊る姿や太鼓の音色が響いていました。
久井町内に住む子どもたちにとって、田植えの後のこの季節に、
太鼓の音色と覚えた踊りが、地域や人とのつながりを心に刻み込むのでしょう。
地域にとって、本当に大切な祭りではないでしょうか。
広報委員会@委員長の古本です。
毎年8月16日に私の住む新倉(しんくら)地域では「ちんこんかん」という郷土芸能があります。
三原市新倉町あたりでは、この日「鬼」が子ども達を追いかけている様子がよく目につきます。
無病息災、雨乞いなど色々な説を聞きますが、大人になった今でも幼いころ、追い回された記憶がよみがえります。


この行事に参加して地域全体が一つになれる瞬間(祭りなど)が、日常の活力に繋がってゆくのだと
郷土の良さ・ありがたさというものを改めて実感した一日でした。
皆様はどのように感じられますか?
ご意見・ご感想などございましたら、JC事務局へメール投稿よろしくお願いします。
※内容によりましては、やっさもっさ等紙面や当ページで掲載させていただくことがございますので
ご了承願います。
8月7日
第35回三原やっさ祭り2日目です。
(社)三原青年会議所メンバーの姿がたくさんありました。

(社)三原青年会議所 原理事長・檜山専務理事



(踊り風景)
明日8月8日は花火大会も開催されます。
キャンペーンテーマ 「ヤッサでつなごう笑顔の輪」
第35回三原やっさ祭りが8月6・7.8日で開催されます。
今日は初日です。明日、明後日と開催されます。
明日は(社)三原青年会議所 郷土愛育成委員会が今年、力を入れている
子どもやっさもあります。
原 理事長
(凄くさわやかな笑顔です)


