Junior Chamber International Mihara.

事業方針

JCの魅力響心委員会 事業方針

 委 員 長 伊達 正峰
副 委 員 長 勝村  晋
  内海 哲平 大原 愛里
田坂 礼人 野竹 正通
森川 朋和 山手  誠

事業方針
明るい豊かなまちの実現に向け青年会議所の魅力が響き反響する会員拡大を推進します。

一般社団法人 三原青年会議所は創立より54年もの間、先輩諸兄が時代の変化に先駆けた活動を展開してきた結果、三原のまちから必要とされる存在として求められてきました。
今後も継続して三原のまちから必要とされる存在としてあり続けるためには、一人でも多くの会員を増やしてゆく必要があるのではないでしょうか。そして増えた同志とともに青年会議所だからこそ学べる知識と経験を得ることで、まちのリーダーとして時代に先駆けたまちづくり活動を邁進してゆくことができると考えます。
そこで当委員会では我々が得た魅力を伝え理解してもらうことで、賛同者を入会へと導き、15名入会を目標に会員拡大を行なってまいります。そして我々の知識と経験を深め、更なるリーダーシップ向上を目的とした各種事業を実施するとともに、交流部門においてはそのような活動の礎を築いてこられた特別会員のみなさまとの交流を図ります。また会員の支えとなる方々との交流を図ることで青年会議所の魅力を心に響かせる会員になれると考えます。
これからも明るい豊かな社会の実現を目指し、ビジョン「Direction Toward HAPPINESS-笑顔への道標―」実現に向けて活動を行なってまいります。

事業計画
1.担当例会(3月・7月)
2.仮入会員セミナーの実施
3.新入会員入会式の実施
4.3分間スピーチの実施
5.会員の資質向上セミナーの実施
6.JCの魅力響心委員会に関するその他の事業

職務及び行事
1.会員拡大の実施
2.OB・現役新年懇親会の実施
3.8月例会交流事業の実施
4.卒業式懇親会の実施
5.その他

 

活気ある三原創出委員会 事業方針

 委 員 長 奥田  誠
副 委 員 長 河本 靖武
  谷水 大輔 冨田 伸博
舛谷 明倫 松本 浩明
三好 慎一 若山 一己

事業方針
一般社団法人 三原青年会議所が取り組んできた協働のまちづくりは三原市長期総合計画の中にも盛り込まれ、市民がまちづくりへ参加しやすい環境が整い始め、それに伴い市民のまちづくりへの関心や参加をしてゆく必要性の理解も深まってきています。しかし関心を持っていても実際に行動には至っていない現状も見受けられ、市民のより積極的な参加が求められています。
そのような、まちに関心を抱く市民を実際に行動へと踏み出させる大きな原動力となるのは、やはり三原のまちが好きだという気持ちではないでしょうか。自らのまちに興味や愛着を持つことが積極的な行動へ繋がると考えます。そしてその第一歩をより踏み出しやすく、さらには次の一歩へと継続してゆくため三原のまちに楽しみながらまちづくりに関わってゆくことができる環境、例えるならば金の卵を自分たちの手で温めるような期待感、高揚感を創出しなくてはなりません。ワクワクする環境の中、大好きな三原のまちのため踏み出された数多くの小さな一歩が集まることでまちづくりの大きな一歩となると確信します。
そこで本年度、活気ある三原創出委員会では関係各所と連携をとりながら、市民の皆様へわがまち三原の持つさまざまな魅力や可能性を伝えることで、三原のまちにワクワク感を創出してゆきます。市民一人ひとりが積極的に楽しみながらまちづくり活動を行なう活気ある三原を目指し邁進してまいります。

事業計画
1.担当例会(5月・10月)
2.活気ある三原創出に関する事業
3.瀬戸内三原築城450年に関する事業
4.活気ある三原創出に関するその他の事業

職務及び行事
1.会員拡大の推進
2.対内紙の発行
3.ワクワクする情報発信委員会との連携
4.その他

 

 

次世代育成・やっさ委員会 事業方針

 委 員 長 藤井 稔久
副 委 員 長 保道 宏征
  蛯原 美子 田中 亮介
中野 竜太 西岡 宏晃
新田 圭司

事業方針
一般社団法人 三原青年会議所は「明るい豊かなまち」を実現するためのさまざまな活動を展開するなかで、次世代を担う子どもたちを対象とした活動についても実施してまいりました。この目的を実現するためには、大人になった時に自信を持って三原の魅力を伝えられる子どもたちを継続して育成してゆく必要があり、三原というまちに愛着を持ってもらうことが重要だと考えます。
そこで本年度次世代育成・やっさ委員会は、子どもたちに自分の住むまちに愛着を持ってもらうため、実際に体験できる事業を通じての次世代育成活動を実施いたします。人との繋がりを含めた三原固有の魅力を子どもたち自身に気づいてもらう活動を重点的に展開してまいります。
子どもたちの身近に存在している三原の魅力を、我々大人から一方的に伝えるだけでなく、実体験を通じて自分自身で気づくことができれば、真の意味で子どもたち自らが抱くまちの魅力に繋がり、将来どのようなまちにしたいのかと想い描く一助となると考えます。当委員会が実施する活動を通じ、まちへの愛着を持つことのできる子どもを一人でも多く育成することができれば、このまちは必ず「明るい豊かなまち」として発展するものと信じます。
また三原やっさ祭りについて、関わり方や運営などを模索することにより、やっさ祭りの更なる発展に繋げてゆきます。

事業計画
1.担当例会(2月・9月)
2.次世代育成事業の実施
3.次世代育成に関するその他の事業の実施
4.やっさに関するその他の事業の実施

職務及び行事
1.会員拡大の推進
2.ワクワクする情報発信委員会との連携
3.その他

 

 

ワクワクする情報発信委員会 事業方針

 委 員 長 北田 佳嗣
副 委 員 長 山根  務
  池田  恵 岩西 孝宗
笹井 健司 古林 浩明
向井 浩一 森川 浩一

事業方針
一般社団法人 三原青年会議所は1976年に創刊された三原青年会議所新聞「やっさもっさ」をはじめとして、三原テレビ、ホームページ、SNSといった様々な広報媒体を用いて我々の活動を広く発信しています。
その中で、多くの皆様に私たちの活動を更に知っていただく為には、既存の広報媒体の連携を強化してゆくことが必要であり、より伝えたいターゲットに効果的に情報を届けることが必要ではないでしょうか。
そのためには、各広報媒体の特色を効果的に活用し、充実させることが重要ではないかと考えます。私たちの活動を広く伝え、市民の想いや考えを広く聴き、双方向でやり取りのできる広報活動を行なってゆくことで、三原青年会議所をより身近な存在と感じていただき私たちの想いを市民へ響かせることで活気ある三原に繋げてゆけると考えます。
そこで本年度は、私たちの活動や行政機関との意見交換、そして組織の情報などを広聴広報の理念に基づき、各委員会と情報共有し、連携した効果的な情報発信を行なってまいります。その為にはまちづくり活動がつまった紙面、感性に訴えかけるテレビ、私たちの活動のすべてが閲覧できる情報豊かなホームページ、リアルタイムに多くの方に誘発発信が可能なSNSといった既存の広報媒体連携の確立を行ないます。
そのことで多くの方がワクワクし私たちの活動をより知って身近に感じていただけるものと確信いたします。

事業計画
1.担当例会(6月)
2.一般社団法人 三原青年会議所の広報に関する事業
3.行政機関との懇話会の実施
4.ワクワクする情報発信委員会に関するその他の事業

職務及び行事
1.会員拡大の推進
2.総会の開催・運営(1月・9月・11月)
3.卒業式・会員褒賞の実施(12月)
4.3LOM合同例会の実施(4月)
5.JCボックスの実施・管理
6.浜田JCとの交流事業の窓口業務
7.慶弔時の対応
8.他委員会との広報に関する連携
9.その他 

お気軽にお問い合わせください TEL 0848-63-3515 受付時間 10:00 - 15:00 [ 土・日・祝日除く ]

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